2008年11月05日
「 森林物語キノを探して 」

物語のスケールが大きくて
哲学書のような(?)絵本です。
主人公の きのこのキノや
キノのママの言葉には
とても励まされます。
そして勇気をもらいます。
何回見ても 何回読んでも
本を開くたびに 本から出るオーラの色が
少しずつ違うような気がします。
受け取る人の心の状態によって
感じ方が変わってくる本のように思います。
物語の中では
キノのパパは登場しませんが
もしかして・・
顔魂(かおだま)の太陽さんが
キノのパパなのかな〜と思ってみたり・・!?
(うん きっと そうだ〜!?)
物語のスケールが大きくて
哲学書のような(?)絵本です。
主人公の きのこのキノや
キノのママの言葉には
とても励まされます。
そして勇気をもらいます。
何回見ても 何回読んでも
本を開くたびに 本から出るオーラの色が
少しずつ違うような気がします。
受け取る人の心の状態によって
感じ方が変わってくる本のように思います。
物語の中では
キノのパパは登場しませんが
もしかして・・
顔魂(かおだま)の太陽さんが
キノのパパなのかな〜と思ってみたり・・!?
(うん きっと そうだ〜!?)

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